ものづくりの職業訓練(ポリテクセンター)で学べること|CAD・溶接・電気設備・機械加工と、選ぶときに比べること

ものづくり系の職業訓練では、CADを使った図面の作成と機械加工、溶接・板金、電気設備の工事と制御、住宅の設計と内装・設備の施工、ビル設備の管理などを学べます。

主に受けられる場所は次の3つです。

  • ポリテクセンター:国の職業訓練施設で、独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構(JEED)が運営しています。ものづくり分野の訓練が中心です。全国にあり、場所はJEEDの施設一覧で探せます。岐阜県では土岐市に1か所(ポリテクセンター岐阜)あります
  • 都道府県の職業能力開発校:都道府県が運営する学校です。岐阜県なら国際たくみアカデミー(美濃加茂市)や木工芸術スクール(高山市)があります
  • 求職者支援訓練:民間の学校などが行う訓練です。ものづくり系のコースがあるかは地域と時期によって違います

選ぶときは、修了後に就きたい仕事とカリキュラムが合っているか、資格は「取得できる」のか「受験できる」だけなのか、そして毎日通える場所かを比べてください。

訓練中のお金や申し込める訓練は、雇用保険の状況で読むページが変わります(雇用保険の状況で読む場所)。

次にやること

  1. 修了後に就きたい仕事を仮に1つ決め(電気工事、溶接、CADオペレータ、機械加工など)、それを学べる科を学べることの例で探す。コースは全国のものづくり系のコースの探し方から探せます
  2. 住所を管轄するハローワークで「ものづくり系の訓練を考えている」と伝え、通える範囲の施設と、次に募集するコースの開始日を聞く
  3. 気になる施設の見学会に申し込む(ポリテクセンター岐阜は、ハローワークの窓口、センターへの電話、申込フォームのどれかで申し込めます)

2026年10月15日時点の情報です。

このページの内容

ポリテクセンターとは

ポリテクセンター(職業能力開発促進センター)は、JEEDが運営する国の職業訓練施設です。JEEDの施設一覧には、求職者の再就職を支援する職業訓練と、中小企業などで働く人向けの訓練を行う施設として載っています。どこにあるかはポリテクセンターの一覧で確かめられます。

仕事を探している人向けの訓練(離職者訓練)について、JEEDは次のように説明しています。

  • ものづくり分野での再就職を希望する人を対象にした、標準6か月の訓練
  • 受講料は無料。テキスト代などは自己負担
  • 受講するには、ハローワークの受講あっせんが必要

ポリテクセンター岐阜(土岐市)の場合、応募できる人は「ハローワークに求職申込をしていて、ハローワークから受講指示または受講推薦を受けられる人」で、原則として、受講開始日からさかのぼって1年以内に公共職業訓練を受けていないことも条件です。訓練は6か月または7か月で、7か月のコースには最初の1か月に「ウォーミングアップ訓練(導入講習)」が付きます。

選考は筆記試験と面接です。ポリテクセンター岐阜の筆記試験では、言語・文章力、計算力、形状把握力、安全に係る注意力を確かめます。面接の準備は面接で聞かれることにあります。

  • 試験の時期:コースごとに入所選考日が決まっています。センターの募集日程で確かめ、分からないことは見学会やセンターで聞いてください
  • 筆記試験の例題:ポリテクセンター岐阜の募集案内(PDF)の30ページに、筆記試験問題の参考例が載っています(実際の問題の形式や水準とは異なる場合がある、と書かれています)

学べることの例

JEEDの全国向けの案内には、ものづくり系の訓練の例として次の科が挙がっています。開講している科は、センターごとに違います。

  • 機械:テクニカルオペレーション科(機械製図・CADによる設計と機械加工)、金属加工科(溶接・板金・組立て・図面の読み方)
  • 電気・電子:電気設備技術科(電気工事の施工方法と電気設備の知識)、スマート生産サポート科(ネットワーク・サーバなどのITと生産支援システム)
  • 建築:ビル管理技術科(ビル設備の管理)、住宅リフォーム技術科(木造住宅を中心に設計から施工まで)

ポリテクセンター岐阜で2026年度に開講しているのは、次の5つの科です。電気設備技術科には、標準コースと企業実習付コースの2つがあります。

科名 主に学ぶこと 関連する仕事(センターの案内から)
ものづくりデザイン科 2次元CAD・3次元CAD/CAMによる図面と金型のデータ作成、CNC工作機械による加工 CADオペレータ、NCオペレータ、機械加工技術者
ものづくりオペレーション科 2次元・3次元CAD、旋盤・フライス盤、NC旋盤・マシニングセンタによる機械加工 機械加工技能者、NC工作機械オペレータ、金型製作など
金属加工技術科 ガス溶接・溶断、被覆アーク溶接、炭酸ガスアーク溶接、TIG溶接、板金加工、玉掛け 溶接工、製缶工、溶接・板金・組立工など
電気設備技術科 一般用電気設備工事、太陽光発電システム、LAN構築、空調機器工事、消防設備工事、シーケンス制御・PLC制御 電気工事士、電気工事補助作業、制御盤配線製作、設備管理など
電気設備技術科(企業実習付コース) 電気設備工事とシーケンス制御。施設内の訓練のあと、1か月の企業実習。訓練開始日の時点でおおむね55歳未満の人が対象 同上
住環境計画科 建築CADによる設計、内装施工・改修、住宅設備(電気・給排水)の施工、福祉住環境 施工管理、設計補助、CADオペレーター、リフォームアドバイザーなど

同じ「CAD」でも、ものづくりデザイン科は金型や機械の図面、住環境計画科は住宅の設計に使います。CADのコースを探すときは、どの業種の図面を描くのかを見てください。民間の学校が行う委託訓練にも、CADを扱うコースがあります(コースの例)。

資格と仕事は分けて確かめる

資格の案内を読むときは、次の3つを区別してください。

  • 修了すると取得できるもの:ポリテクセンター岐阜の金属加工技術科では、ガス溶接技能講習修了証、アーク溶接等の業務に係る特別教育修了証、玉掛け技能講習修了証などが「修了時に取得できる」とされています
  • 受験できるもの(任意受験):電気設備技術科の第二種電気工事士、ものづくりオペレーション科の技能検定(機械加工・3級)、ものづくりデザイン科のCAD利用技術者試験など。センターの案内には、どれも合格を保証するものではないと書かれています
  • 修了だけでは資格が付与されないもの:電気設備技術科の「訓練修了時に取得できる資格」の欄は「特になし」です。ただし、任意で受験して取得を目指せる資格(第二種電気工事士など)はあります

電気工事士は、訓練を修了すると自動的にもらえる資格ではありません。第二種電気工事士の技能試験は、センターの案内では「同じ年度の筆記試験の合格者又は筆記試験免除者が受験することができます」とされています。訓練を受けたことで試験の一部が免除されるかどうかは、今回確認したセンターの案内には書かれていませんでした。試験の実施団体の案内で確かめてください。

そのうえで、応募したい求人に資格が必要かを、ハローワークの求人票で確かめます。資格がなくても応募できる求人か、入社後に取ればよい求人かは、求人によって違います。受験料が自己負担かどうかも、コースの案内で確かめてください。

50代・未経験でも受けられるか

JEEDの離職者訓練の案内には、「年齢・性別・経験などは問わず、幅広い方が受講されています」と書かれています。ポリテクセンター岐阜の「よくある質問」には、「現在受講されている方の大半はものづくり未経験者です」とあります。

ポリテクセンター岐阜の募集案内(8ページ)の応募条件で、年齢の条件が付いているのは「電気設備技術科(企業実習付コース)」だけです。このコースは、おおむね55歳未満の人が対象です。50代前半の人は、このコースも選べます。55歳前後の人は、「おおむね」の範囲に入るかをハローワークかセンターで確かめてください。企業実習のない電気設備技術科(標準コース)と、ほかの4つの科には、年齢の条件は書かれていません。

ほかの施設のコースを受けるときは、その募集案内で年齢の条件を確かめてください。

全国の公共職業訓練(離職者訓練)の50代の入校者(2024年度)

2024年度に全国で始まった公共職業訓練(離職者訓練)では、電気・機械・金属・建設の4つの分野に、50〜59歳の人が合わせて3,058人入校しています(4分野の入校者は合わせて15,188人)。この4分野の50〜54歳・55〜59歳の就職率(修了した人などの3か月後の就職状況)は、67.9%〜83.3%でした。

厚生労働省の資料から、2024年度に始まったコースの入校者数を分野ごとに抜き出しました。ポリテクセンターだけでなく、都道府県の学校や委託訓練も含む全国の数字です。

  • 電気関連分野:入校者5,086人のうち、50〜54歳は479人、55〜59歳は336人
  • 機械関連分野:入校者1,071人のうち、50〜54歳は116人、55〜59歳は87人
  • 金属関連分野:入校者4,735人のうち、50〜54歳は524人、55〜59歳は369人
  • 建設関連分野:入校者4,296人のうち、50〜54歳は640人、55〜59歳は507人

同じ資料の就職率は、次のとおりです。2024年度末までに訓練を修了した人の3か月後の就職状況です。資料13ページの就職率の算式では、修了した人と就職を理由に途中で退校した人の合計を分母に、修了して就職した人と就職を理由に途中で退校した人の合計を分子にしています。

  • 電気関連分野:50〜54歳82.7%、55〜59歳78.0%(分野全体86.1%)
  • 機械関連分野:50〜54歳73.8%、55〜59歳67.9%(分野全体82.3%)
  • 金属関連分野:50〜54歳83.3%、55〜59歳81.8%(分野全体88.2%)
  • 建設関連分野:50〜54歳79.8%、55〜59歳79.8%(分野全体84.3%)

数字を読むときは、次の点に注意してください。

  • 入校者数と就職率は、集計の対象が違います(入校者数=その年度に始まったコース、就職率=その年度に終わったコース)
  • 速報値で、年齢が分からない人がいるため、年齢ごとの人数を足しても合計と一致しません
  • 就職率は、その分野の仕事に就いた人だけを数えたものではありません。年齢ごとの合格のしやすさは、資料に載っていません

数え方の違いは倍率の調べ方にあります。見学会では、自分と近い年代の修了者がどんな仕事に就いたかを聞いてください。

通学の距離と時間

ポリテクセンターの訓練は施設内訓練で、センターに通って受けます。働きながら受けたい人向けのオンラインで受けられる訓練とは、通い方が違います。

JEEDの施設一覧で岐阜県に載っているのは、ポリテクセンター岐阜(土岐市)です。たとえば高山市に住んでいる人は、土岐市のセンターまで毎日通えるかを先に確かめる必要があります。所要時間は、今回確認した公式の案内には書かれていませんでした。訓練の始まる時刻に間に合う行きの便、終わったあとの帰りの便、冬の道路や運行の状況まで含めて、実際に通う手段と時刻で通える範囲かを確かめてください。

毎日通うのが難しそうなときは、次の選択肢があります。

  • 県内のほかの学校を比べる:飛騨地域には、木工芸術スクール(高山市・木工科)があります。県の国際たくみアカデミー(美濃加茂市)には、設備システム科・住宅建築科・自動車エンジニア科があります(岐阜県の募集一覧)
  • ハローワークで聞く:住んでいる県の外にあるポリテクセンターに申し込めるか、センターに宿舎があるかは、今回確認した公式の案内には書かれていませんでした。希望する場合は、ハローワークで確認してください
  • 訓練中の手当を確かめる:基本手当(失業保険)を受けている人の訓練中の手当は、失業保険をもらいながら職業訓練を受けるで読めます。それ以外の人は、雇用保険の状況で読む場所から自分に合うページを読んでください

ポリテクセンター岐阜の案内に書かれている通い方は、次のとおりです。

  • 所在地:岐阜県土岐市泉町定林寺字園戸963-2
  • 電車とバス:JR土岐市駅の北口から市民バス(美濃焼卸団地行き)で「志野・織部」下車、徒歩5分。市民バスの運賃は片道200円
  • 車:自家用車で通所でき、広い駐車場を無料で使える(よくある質問)

企業実習付コースを考えている人は、実習先の所在地・時間・移動手段も、申し込む前に確かめてください。企業実習は訓練の5か月目に、ものづくりの現場(企業)で約1か月行われます(ポリテクセンター岐阜の募集案内)。

作業着・安全靴などの自己負担

受講料が無料の訓練でも、テキスト代と保険料、作業で使う服や靴は自分で用意します。ポリテクセンター岐阜の各科の案内に書かれている例です(2026年10月15日に確認)。

科名 テキスト代(実費) 自分で用意するもの
ものづくりデザイン科 8,000円程度 作業服(上下)、安全帽子、安全靴
ものづくりオペレーション科 8,000円程度 作業服(上下)、安全帽子、安全靴
金属加工技術科 13,000円程度 作業服(上下)、安全帽子、安全靴(作業服上下と安全帽子は綿100%のもの)
電気設備技術科 13,500円程度 作業服(上下)、安全帽子
電気設備技術科(企業実習付コース) 約10,500円 作業服(上下)、安全帽子
住環境計画科 約11,000円 作業服(上下)、安全帽子、安全靴

どの科も、職業訓練生総合保険(4,900円または5,550円。入所する月で違う)が実費です。電気設備技術科の2つのコースの案内には、安全靴の記載がありませんでした。必要かどうかは、合格後の案内かセンターで確かめてください。

ほかの施設の例や、入校前にそろえるものは入校前の準備にあります。

コースの例

全国のものづくり系のコースの探し方

  • ポリテクセンター:JEEDの施設一覧から、住んでいる地域のセンターのページを開き、開講している科と募集日程を見ます
  • ハロートレーニングコース情報検索:ハローワークインターネットサービスの「ハロートレーニングコース情報検索」で、分野や都道府県を選んで、全国のコースを探せます
  • 都道府県の学校と委託訓練:住んでいる都道府県や労働局のページに、職業能力開発校や委託訓練の募集一覧が載っています。岐阜県なら岐阜県の募集一覧です
  • ハローワークの窓口:住所を管轄するハローワークで「ものづくり系の訓練を考えている」と伝え、通える範囲の施設と、次に募集するコースの開始日を聞く

ここからは岐阜県の例です。2026年10月15日に、ポリテクセンター岐阜の募集日程と、岐阜労働局の募集一覧で確認しました。ここでいう「募集期間内」は、掲載されている日程の上でのことで、いま受け付けているか(受付状況)は確かめていません。申し込む前に、必ず公式の案内とハローワークで確かめてください。

岐阜県の例:ポリテクセンター岐阜(土岐市)

電気設備技術科(企業実習付コース)(12月生)

  • 10月15日時点:掲載日程上の募集期間内(受付状況は未確認)
  • 募集期間:2026年10月6日〜11月5日
  • 選考:2026年11月20日
  • 訓練期間:2026年12月1日〜2027年5月20日
  • 定員:12名。11月に始まる、ウォーミングアップ訓練付きの同じ科のコースで受講が決まった人の数を12名から引いた人数が、12月生として募集する人数になります(センターの募集日程の注記)
  • 年齢:訓練開始日の時点でおおむね55歳未満
  • 公式案内:募集案内(PDF)

ものづくりデザイン科(ウォーミングアップ訓練付)(1月生)

  • 10月15日時点:募集開始前
  • 募集期間:2026年11月6日〜12月3日
  • 選考:2026年12月18日
  • 訓練期間:2027年1月6日〜7月27日
  • 定員:10名

2月生(ウォーミングアップ訓練付)

  • 科:電気設備技術科、ものづくりオペレーション科、金属加工技術科、住環境計画科(どれも定員3名程度)
  • 10月15日時点:募集開始前
  • 募集期間:2026年12月4日〜2027年1月5日
  • 選考:2027年1月20日
  • 訓練期間:2027年2月2日から(終わる日は科によって違う)

3月生(電気設備技術科・ものづくりオペレーション科・金属加工技術科・住環境計画科)の募集は、2027年1月6日〜2月4日と掲載されています。日程の一覧は、センターの募集日程にあります。センターの施設見学会は次のとおりです(施設見学会の案内)。

  • 日時:原則として毎週木曜日(祝日の場合は前日または翌日)の13時10分から。年末年始・ゴールデンウィーク・お盆などは除く日があります
  • 見られる科:開催日によって、全科を見学できる日と、ものづくりデザイン科・電気設備技術科(企業実習付)を中心に見学する日があります。見たい科を見学できる日かを、開催日の一覧で確かめてから申し込みます
  • 申込:ハローワークの窓口、センターへの電話(平日8時50分〜17時)、センターのページの申込フォーム(参加日の前日12時まで)のどれか

岐阜県の例:委託訓練

パソコン・CADマスター科(大垣市・ユニテツク)

  • 募集期間:掲載日程上の募集期間は2026年10月16日〜11月30日(受付状況は未確認)
  • 選考:2026年12月7日
  • 訓練期間:2026年12月22日〜2027年4月21日(4か月・9時30分〜16時)
  • 学ぶこと:機械製図の基礎、2次元CAD(AutoCAD)、3次元CAD(Fusion 360)、Word・Excel
  • 費用:受講料は無料。教材費15,000円(税込)は自己負担。職業訓練生総合保険3,700円(任意)
  • 定員:15名
  • 託児:託児の定員は子ども3名。託児の費用は無料(昼食代・おやつ代は自己負担)。預けられる子の年齢は、募集案内の託児サービスのご案内で確かめてください
  • 公式案内:募集案内(PDF)

岐阜県のほかのコースは岐阜県の募集一覧にまとめています。

事務やパソコンのコースと比べたい人は事務・パソコンの職業訓練も読んでください。

申し込む前に:雇用保険の状況で読む場所が変わります

ここで案内するのは、このサイトで次に読むページです。訓練や、訓練中のお金を受けられるかの判定ではありません。判定するのはハローワークです。上から順に当てはめてください。

⓪ 今すぐ就職できる状態ですか?

病気・けが・妊娠・出産・育児・介護などで今すぐ就職できない事情がある人は、そのことを先にハローワークに伝えてください。短い病気・けがには別の扱いがあるので、基本手当の受給資格があるか、求職の申込みをしているか、働けない見込みの期間もあわせて伝えます(はじめての人が読む順番:すぐに就職できない人)。

① 今、働いていますか?(パート・派遣・契約社員・自営を含む)

働いている人は、離職者向けの訓練の対象になるかと、以前に辞めた仕事による基本手当(失業保険)の受給資格が残っていないかを、先にハローワークで確かめてください。そのあとに読むページは次のとおりです。

② 働いていない人は、基本手当(失業保険)の受給資格で分かれます

訓練に申し込めるかと、訓練中に生活費の給付を受けられるかは、別々に確かめます。希望のコースと開始日、今の仕事や雇用保険の状況をハローワークに伝えて相談してください。支給の終わりが近い人は、とくに早めに行ってください。

選考の準備は面接で聞かれること、合否の時期は合否はいつ届く?、不合格だったときの次の募集は落ちたときに次にやることにあります。

出典(2026年10月15日に取得・確認)

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